芝の鳥一代のメガきじ焼き丼
森田森田

田町・三田エリアを開拓せねば・・・!

新しい会社の職場がある田町・三田エリアでランチをどうしようかネット検索したところ、発見したお店が「芝の鳥一代」。

基本は居酒屋さんですが、ランチ限定でメガきじ焼き丼という1kg以上のデカ盛りメニューを提供しているとのこと。

1kgくらいならランチに食べても大丈夫だと思い、初訪問してみました!
20243月上旬の訪問です。

「芝の鳥一代」までのアクセスと注文方法

お店は、都営地下鉄の三田駅のA9出口から徒歩6分くらいです。

その他、都営地下鉄の芝公園駅(A1出口)から徒歩7分くらい、JR田町駅(芝浦口)から徒歩13分くらいと、複数の駅から徒歩圏内にあります。

芝の鳥一代の外観

▲パッと見、店名がないので分かりにくい感じの外観。付近には参鶏湯の自販機もあります。

平日の1130分くらいの入店でしたが、すんなり席を案内してもらいました。

芝の鳥一代のランチメニュー

▲席上のメニューから注文します。

今回はメガきじ焼き丼を注文しました!

ちなみに、税込2,000です。

後はメニューが届くまで水を飲んで待ちます。

芝の鳥一代の卓上調味料

▲卓上には醤油や唐辛子など豊富な調味料。きゅうりの漬物もあります。

「メガきじ焼き丼」を実食!

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼の着丼

大きめな丼に大量のきじ焼きと肉そぼろが盛られていてインパクト大!小鉢や汁物も豊富!

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼のきじ焼き

▲きじ焼きの部分から食べ進めます。香ばしい甘辛な鶏肉が美味。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼の小鉢(ナムル)

▲小鉢のもやしとワカメ。ナムルっぽい感じで良い箸休め。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼の肉そぼろ

▲丼の方に戻り、今度は肉そぼろ部分。こちらは甘めな味付けで旨し。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼のミニうどん

▲麺は少なめですが、うどんも付いてきます。汁物として合間に活用します。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼の鶏白湯スープ

▲汁物2つ目で鶏白湯スープも付いています。鶏の旨みが身体に染みわたります。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼をゴマ塩ネギで味変

▲味変アイテムが多めなので早めに活用。まずはゴマ塩ネギ。ネギのシャキ感と後味のごま油の風味がプラスされて美味。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼へ温玉をオン

▲続いて、温玉で味変。とろっと黄身が流れる様子がたまりませんね。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼を温玉で味変

▲まろやかな味わいできじ焼き部分と一緒に食べると至福。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼のキムチ

▲箸休めに小鉢のキムチ。標準的な酸味と辛味で良い味変。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼をのりたまで味変

▲終盤はのりたまを投入。鉄板のふりかけで最後まで美味しい。

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼を完食

▲だいたい19分くらいで完食!

総合評価

個人的な総合評価はこんな感じです。

ボリューム 3
価格 3
スコアの基準
  • ボリューム:2,000g以上を“5”、あとは500g単位でスコアダウン
  • 料金:1,000円以下を”5”、あとは1,000円単位でスコアダウン

【補足】ボリューム

今回の総重量は1kg以上とのこと(メニュー表記より)。

さいごに

いかがでしたでしょうか?

芝の鳥一代のメガきじ焼き丼は、メインの丼のきじ焼きと肉そぼろでボリュームたっぷりなのはもちろん、複数の小鉢やミニうどん、鶏白湯スープ、のりたまがついてリッチなランチメニューでした!

味変アイテムが豊富なので、卓上調味料も使う必要がなかったですね。

気になった方でアクセス可能な方は、ぜひ訪問してみてください。

ご参考になれば幸いですm(_ _)m

森田森田

鳥一代は参鶏湯を推しているみたいなので、一度食べてみたいですね。
ランチメニュー参鶏湯ラーメンというものもあるので気になりますし・・・。
機会があれば試してみたいですね。

ご自宅で楽しみたい方は

鳥一代を自宅で楽しむ方法は以下の通りです。

方法 可否 備考
店舗でのテイクアウト
店舗近くの自販機で購入可能。
宅配
通販・取り寄せ
公式サイトから取り寄せ可能です。

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