【デカ盛り】モッチモチな超極太麺に辛子マヨの味変が最高!「竹屋 新秋津店」の油そば特盛(総重量約1.1kg)
森田森田

油そばも大好き!

土曜日に急遽一人飯をすることになり、近場で済ませようと何を食べようかと思案した結果、「竹屋 新秋津店」に行くことに!

というわけで、20213回目の訪問です。
20217月末の訪問です。

「竹屋 新秋津店」までのアクセスと注文方法

お店はJR武蔵野線の新秋津駅から徒歩2分です。

新秋津駅の改札を出たら、左側に見えるかぶら屋という居酒屋を左折するとお店があります。

▲裏路地っぽい場所にお店があります。2階のお店とのギャップがえぐいです()

18時半過ぎに到着。並びもなくすんなり入れました。

▲食券機で注文します。お店の外にあります。

入店したら店員さんへ食券を渡すと、麺の太さ(太麺・細麺)を聞かれますので、お好みのものを伝えましょう。

今回は油そば特盛を注文しました!(麺は太麺)

ちなみに、税込860です。

「油そば特盛」を実食!

でかい丼いっぱいの麺の上に鎮座する大判チャーシューとレンゲ一杯の辛子マヨが印象的な一杯ですね!

▲竹屋と言えばの超極太麺。すでにタレが絡んであるのが嬉しい。タレは魚介×豚骨なので、ジャンクさより旨味が強め。

▲大判なチャーシュー。タレが絡んで美味しい。

▲味が染みた味付け玉子。ちょうど良い半熟加減で旨し。

▲途中で辛子マヨを麺に絡めて食べると至福。ツンとした辛さとマヨのマイルドさでジャンク感がマシマシに。

▲終盤は卓上の唐辛子をイン。辛さで味が引き締まり、ラストスパートがかけやすくなります。

▲だいたい12分くらいで完食!

総合評価

個人的な総合評価はこんな感じです。

ちなみに、「美味しさ」「見た目」「注文のハードル」は個人的所感で5段階をつけています。
一方、「料金」は1,000円以下を”5”、あとは1,000円単位でスコアリング、「ボリューム」は2,000g以上を"5"、あとは500g単位でスコアリングしています。

茹で前665gですが、だいたい茹で後は1.6倍くらいになるため、総重量は約1.1kgです

さいごに

いかがでしたでしょうか?

正直、竹屋は太麺が美味しいと思っていますが、その麺を味わう上で一番適しているメニューな気がしました。

個人的には竹屋で油そばが一番好きかもしれません。

しかも、お腹一杯食べれて千円未満なのは神的なコスパ。

楽天でも通販やっているので、ぜひお店に立ち寄れない方にもお試し頂きたいですね。

ご参考になれば幸いですm(_ _)m

森田森田

今度はラーメンか塩つけ麺の塩を試してみたいですね。
個人的にはガッツリ系が好きなので、つい後回しにしてしまいますが()

地道に全メニューの全味制覇を目指します!

ご自宅で楽しみたい方は

竹屋 新秋津店を自宅で楽しむ方法は以下の通りです。

方法 可否 備考
店舗でのテイクアウト
-
宅配
エリア内ならウーバーイーツで注文可能(以下バナーからジャンプ可能)
【a】Uber Eats  フード注文

Uber Eats 2回目以降の注文

通販・取り寄せ
楽天で注文可能(以下バナーからジャンプ可能)

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